知ってた!?セブイレ店舗の壁の意外な事実

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日本のコンビニエンスストア最大手で、チェーンストアとしても世界最大の店舗数を展開するアメリカ発祥のセブン-イレブン(7-Eleven)。このセブイレの新型の店舗には驚く事実が!

【知らなかった!】セブンイレブンの壁の謎w (夏休み自由研究?

セブイレの外壁といえば黒い馬目地に明るい茶色のタイルですが、実は新しいタイプの店舗の外壁のタイル調の模様は全てプリント印刷されたシートが貼られているだけ!

馬目地(スクエアタイプ)

タイルやレンガ、石などの積み方で、横方向の目地は一直線に通っているが垂直方向の目地がお互い違っている目地のこと。あみだくじのような目地。

芋目地(シンメトリータイプ)

縦方向も横方向も目地が一直線に通っている格子状の目地。

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こちらは古いタイプの店舗の外壁。ちゃんと目地もあってタイルの体裁を成しています。 Seven-Eleven-wall
こちらは新しいタイプの外壁。正面から見るとまったく違和感がありませんが、斜め横から見ると、立体感が無いことがわかります。更に角度をつけて見ると、ツルツルでテカテカしたプリントの壁は全反射現象を起こしています。

今度お店に行った時、つい確かめてみたくなりそう。